更新情報
NINDJA's Update
ニュースレター
NINDJA's Newsletter
ショップ
Warung NINDJA
BAHASA INDONESIA
NINDJA's Indonesian Site
NINDJAの活動
検索
Follow NINDJA's Twitter
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
インドネシア民主化支援ネットワーク(NINDJA)のサイトへようこそ
 インドネシア民主化支援ネットワーク(NINDJA)は、日本の対インドネシアODA(政府開発援助)や投資が、インドネシアの人権侵害や環境破壊につながらないよう、調査研究、情報発信、政府機関などへの働きかけを主な活動として、1998年2月に設立された市民団体です。

有料会員お申込み・会費お支払い
賛助会員(年1口1万円以上)
ニュースレター購読会員(年4000円)
・インドネシアの人権や開発に関する論考、最新ニュースを掲載したニュースレターを、年数回発行します。見本誌ご希望の方は、事務局までご連絡ください。
・賛助会員としてNINDJAの活動・運営を支えてください。ニュースレターを送付させていただくほか、関連書籍を値引きさせていただきます。
無料メルマガ会員ご登録

お問い合わせ
〒157-0065 世田谷区上祖師谷1-32-2-101
Fax: 03-5313-4470 Email: office (a) nindja.com
インドネシア反原発運動へのご支援のお願い
 インドネシアでは現在、中ジャワ、マドゥラ、バンカ・ブリトゥン(スマトラ島)などで、原発建設計画がもちあがっています。
 日本はインドネシアの原発建設計画に深く関与してきました。1990年代初頭には関西電力関連会社が実行可能性調査を実施、建設候補地の推薦をおこなったのを皮切りに、2006年には経済産業省による「アジア原子力発電導入支援事業」、2007年にはJETROとインドネシア原子力規制庁による原発建設・操業に関するセミナー、福島第一原発後の2011年11月にも福井県国際原子力人材育成センターによる原発技術者の受け入れなどが実施されています。
 建設予定地の住民の多くは原発建設に反対し、さまざまな行動が展開されてきました。とくに福島第一原発事故以降、各地の反対運動が協力しあう潮流も生まれています。どうぞ、インドネシアにおける反原発運動をご支援ください。
 みなさまからお寄せいただいたご支援は、インドネシア最大の環境NGOであるインドネシア環境フォーラム(WALHI)、グリーンピース・インドネシア、原発建設予定地のNGOや住民組織、原子力専門家などが参加する「反原発運動メーリングリスト」にて使途を協議のうえ、全額カンパさせていただきます。

Warung NINDJAからご支援いただけます
時事インドネシア語講座
 NINDJAの時事インドネシア語講座(個人レッスン)を受講しませんか。ただインドネシア語を習得することだけでなく、現在のインドネシアの政治・経済・社会情勢について理解し、読み書きできるようになることを目指しています。インドネシア語を学ぶのはまったくはじめて、という方でも、短く簡単な記事を読めるよう、初歩から文法レッスンをおこないますので、ご安心ください。メディア、企業、学生の方に、とくにおすすめです。

●回数 月4回×2時間(応相談)
●受講料
 1人で受講する場合 4000円/回
 2人以上で受講する場合 1人あたり3000円/回
●場所 東京周辺(応相談)